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日本人経営のよさ!

みなさん、こんにちは~ かわぐちです。

さて皆さん、本日は日本とフィリピンでのエラーに対する対応について書かせていただきます。

セブ島の英語学校の経営者は、韓国人が多いらしいです。

しかも、その経営者はほとんどが現地に任せきりで、現地に行かないから現場任せ状態だそうです。

その点、ファーストイングリッシュグローバルカレッジの代表は必ず月に1回、1週間以上はフィリピンに滞在しています。しかも現地にマンションまで買って住んでいます。1Rの。

だから、日本と現地での話の違いがあっても、すぐに現地に対して指示をすれば、スタッフの信用が厚いから対応してくれんですよね。

外国と日本のやり取りなんで、多少の話の食い違いが多々あります。これが日本なら対応しやすいですが、現場はセブ、事前の話はすべては日本。現場と事前の話の違いは生まれてもおかしくないです。

問題は、対応なんです。今回はの問題は休みについて、現場の休みと事前の休みに食い違いがありましたが、さすが、ファーストイングリッシュグローバルカレッジです。対応が本当に早い!!

現地の生徒さんも安心していました。これも従業員と代表の信頼関係があるからですよね。

こういう場合は怖いのは、現場の意見を押し切られることです。生徒さんは現地で、実際運営しているスタッフは現地です。現場の論理が働いてしまうと、どうしようもありません。

この対応の早さはファーストイングリッシュグローバルカレッジだからです。代表及び現地スタッフの皆さん本当にありがとうございます。

セブで働く社長のブログ→https://firstenglish.jp/wp/

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